そろそろ春 なのか?

 


 

もう 驚かん

 

火星が熱い・・ らしい。 NASAは派手に映像や音まで公開。 中共に差を見せつける。

月からサンプルを持ち帰られたことへの、報復的な意味合いも無くはない のだろう。

それにしても、人類の先端技術を用いても、隣の惑星へ行くのがやっと・・・ とは。

 

それにしても、ワクチンはホンマに効くのか? と思っているニンゲンは少なくなかろう。

病は気からと謂うし、効くと思えば、悪い方向には働かない可能性も少なからずある。

ただ・・ 急ぎ働きでこさえたものは、くれぐれも落ちがついて回ることも少なくない。

少なくとも、初期の摂取者が一年経れば、駐車するか否か決められそうな気がする。

 

東京オリンピックについて、国民は口をつぐんでいるものの・・ やれるワケはないわな。

早いとこ結論を出さないと、無駄にオリンピック景気を見込んで期待する連中にとっては

無意味な期待とか、落胆を増し増しにしてしまうだけだ。

んま゛〜 イースポーツとか、やっときゃイインジャネ? 知ったこっちゃないけど。(笑)

 

日本気象協会のサイトで、ピンポイント予報を確認しようとしたところ、妙なバナーが・・・

3億円 『相当』 のナニが当たるのか・・ 割りばし? 現代自動車のSUVとか?

ナニヤラ含みが超ド級で、妄想がどんどん膨らんでしまう。 時節柄、中共ワクチンとか・・

いかんいかん・・・不謹慎だ。 遺憾だぁ゛〜っ!!!

 


 

このごろ

とみに生活が苦しうなっている気がする。 なにしろ、寒さとアレルギー?で咳が止まらん。

仕事にもハリがないし、釣りの方はと謂えば、荒天やら妙な濁りやらで竿すら出せないし、

野鳥の方も、今一つ変化が乏しく見栄えがしない。 地味に持続的にストレスが溜まる。

 

そこへ

週末の嵐。 あわや寒い台風だった。 ただの温暖化とか、他人事のように謂ってられぬ。

例年? 10mあまりの風が吹き続ける事はあったが、10分間の平均風速が15.4mに至り

瞬間風速が27.3mとか・・ 下手すると、冬も台風並みの気象が続くようになるんだろうか。

低気圧の回転こそないものの、気圧差だけなら、冬の方が定期的に激しくなりやすかろう。

 

大風だけで実害はない・・ ってことはない。 定期船が来なければ、生活物資が届かない。

私にしてみれば、UQワイマックスの貸出しサービスを利用したいものの、15日以内に返却

せにゃならず・・ 2万円の課徴金が怖くて、今しばらく利用できそうにない。

バカ高いわりに、しばしば200kbpsを切るから、もう堪忍袋の緒がボロボロ状態なのだ。

先月中旬も嵐になったっが、そのときは小さな停電がなんべんも起きたいから、通信も途絶

やはり有線網を用いるより、無線網の方が利便性が高そうな気がしている。

ルーターが、バッテリーを内蔵している意味は、とても大きいのである。

ただ、ワイマックスは災害時には復旧が遅そうだから、ドコモ回線のMVNOも必須だ。

 

ちなみに、今宵のゴールデンタイムのネットスピードはコレ。

コレにADSLの料金を払えと言われても・・・ どうにもバカらしくて、やってられんわい。

 

かててくわえて、あれよあれよとチヌシーズンが終わってしまった。 とほほ ほ ほ ほ  ほ

 

一方、ようやくきょう、牛乳、食パンや豆腐、納豆がようやく入荷してくれて、助かったぁ〜♪

他方、日清べに花油を求めようとしたら、もう無くなっていた。 やはり貧民には分不相応な

油らしかった・・ 貧しいと、健康に配慮する余裕もない・・・ のかもしれんな。 残酷だ・・・・

 

仕方なく、怪しげなヘルシーEとやらにした。 ウソかホントか、酸化を防いでくれる と謂う。

 


 

月に一度は、週末をライスカレーの日にすべく、節約を解いてレトルト生活するよう心がけ

どこぞの名店のを再現した、ちょっとゼイタクなのを食するのを、小さな愉しみにしている。

 

今回は、エスビー『白銀亭・大阪あまからビーフカレー』にしてみた。

いやはや、甘い! そして鮮烈に辛い! 塩っぱくなく好印象だが、想像以上に甘かった!

 

40年くらいまえ、ククレを食べた時の「甘っ!」と謂う印象を思い出した。 香りも似ている。

半分くらい食べ進むまでは、クセになるか? とか思ったが、終いまで食べるのは難儀した。

 

もしかして・・ エチオピアカリーとブレンドすると、なにやらイケるかもしれん。(笑)

ゼータクの、斜め上チャレンジとなるだろうけど・・・ 当面、やる予定はありゃせん。

二食つづけてライスカレーとか、考えただけでムネヤケするわい。

 


 

きょうは、実はちょっとした記念日である。

 

島に来て12年目、最後の日でありつつ・・ いつぞやのバライロムクドリが無事に越冬した。

ピンボケながら、幼鳥から初めて鮮やかな成鳥の姿へと、いよいよ換羽しようとしている!

ゆくゆく、濃紺とピンクのバラ色?っぷりを、拝ませてもらいたい・・・ ものである。

 

と謂ったものの、キルギス、カザフスタン辺りまで帰省するらしいし、そろそろ出立しては?

 

 

明日から、13年目か・・・


ではまた