ようやくトマト

 


 

理解できない話題

 

フェリーが沈んで、アレが島の航路に就航してたやつで・・・高校生が死に・・・チヌとかのエサになり・・・

インパクトが強すぎて、すっかりマレーシアの航空機がどうなったか、とんでしまっていた。

どこいった?あの機体は。 やっぱりウチュージンか? でもチャンのを連れて行ったとしても、

サンプルとしては、かなりビミョ〜だな〜。

 

ところでパクゥリ大統領とやらは、従軍慰安婦を利用して、ポン人になにをさせたいのだ?

いや、ぶっちゃけパクリでは食ってけないのっで、カネが欲しいだけだ。

大陸民族は。 結局、ミサイル撃ったり核実験をチラつかせるか、昔をほじくって船を差し押さえてみたり、

人権を換金しようとするとは・・・恥知らずにももどがある。 尊厳を売り物にするとは、ニンゲンじゃね〜よ。

つまらないところでエネルギーを使うから、朝鮮の未来がどんどん遠くなるのだ。

プライドどころか、誇りとかないんかよ・・・どんだけ背に腹かえられないんだよ・・・哀れで涙も出ぬ。

フェリーが沈むのも、さもありなん。

やれやれ巻き込まれるなら・・・ポン人も壊れたらどうかと思う。 ま゛〜死んでもやらないけれど。

それがポン人というものだからだ。 ポン人は、どんなダメニンゲンでも見捨てられない。

 

チャンは、ポン製の船舶は脱出に難アリ・・・などとコメントしたのだとか。 ・・・サルだな。

そりゃ運用の段階でフォローしておくべだろうに・・・自分たちの価値観はパクリなので、基準がアリマセンと

宣言してしまっている。 脳が足りなさ過ぎるというか・・・サルだから仕方ないというか。

 

ちなみに

パクゥリの名は多少意味がある。 パクリ常習民族+パク大統領+ウリ(自分ら)を語呂でミックスした。

ウリはどうやら、ニュージーランドでキウイというのと同じようなものらしい。

 


 

これまで4年のうち、昨シーズンまでは12月〜梅雨明けまで雨続きで、晴れは珍しい現象だった。

んだけど・・・なんか去年の夏ごろから雨が減った。 サトウキビの収量が減るくらい減った。

 

私にとっては、とても快適で南国ライフ満喫で、ただ、たまたまそれた台風が二軒先の与論島を壊滅させた。

 

生活で困っていることは、現金収入が少ないことと、トマトがないことであった。

これだけ恵まれた環境にありながら、トマトがないとは、ど〜ゆ〜ことだよ徳之島!?と叫んでいた、心で。

横浜で生活していたころは、夏になれば値ごろ感のある完熟トマトを求めることができたが、島はなかった。

 

トマトは野菜であり旨味タップリの調味料である。 これほど好ましい食材があろうか・・・体は冷えるというが。

なんだかんだいっても、私はトマトが大好きであった。

だからといって、品種に詳しいわけでもなく、身のまわりに市販されているのを求めるのが大好きであった。

こだわったところで、料理人でもないのに、美味いトマトを仕入れに奔走する・・・のはバカバカしい。

・・・というか・・・そりゃトマトフェチだ。

 

ちなみに、私はトマトとのナレソメは覚えていない。 記念日もない。 嫌った覚えもない。 

 

ここ最近、近所の100円友人販売「空の駅」で販売されているトマトは、150円だ。

完熟なのに硬いのが特徴である。

田原(たばら)のハウストマトと、同等の味と品質を実現しているのに3個で150円。 島でもハウスらしい。

田原のトマトを食したのは愛知県に住んでいたカレコレ28年前ごろ、下宿の同居人にいただいたが、

味はしっかり覚えている。 炎天に磨かれた路地ほどの甘さも濃さもないが、とても整った味わいだった。

 

アレと似た味に仕上がっていたのには驚いた。 といっても、島で育てやすいのは明白。

シマンチュはともかく手抜き農法志向であるから、条件はいいはずなのに、たいがい味はゼンゼンである。

つまり、味もわからずに栽培しているのだ。 シマンチュは、ほんとに不思議農家である。

シマンチュの栽培基準はデカイことである。 往々にして不味いのは、そのため。

島産のドラゴンフルーツとか、カボチャが不味いのは・・・そういうことだ。 探究心が欠如しているから仕方ない。

 

美味い野菜を見つけたとき、コレダレ?! 内地からの移住??と思ってしまう。

ここ何日か、少々肌寒くてサラダは無理だけれど、本来はサラダが美味しいシーズンに入っている。

ただ、低温のために野菜の苗の育ちが遅れていて、収穫も当然遅くなってしまうという。

暑くないから島では、まだピーマンは貴重品。

 

このごろ、肉をメインとしない食事になったから、こうしたオープンサンドもご馳走。

っていうか、チーズは立派なタンパク源。 マヨとの愛称もよろしい。

 

完熟なのに、しっかり硬いトマトは、当然ながらトマトパスタにしたくなる。

これほどトマトと相性のいい麺の食べ方があるとは・・・イタリア人はヤルやつだと感じてみたり。

 

スラチーを加えると、肉を食いすぎたウンチっぽいニオイがするパルメザンより美味しい。

もともと私は、生肉を使ったパスタのこさえ方を知らぬ。 せいぜいベーコンを用いたカルボナーラ程度。

パスタはやはり、固ゆでにしてトマトの旨味で煮るに限る。

たまたま安売りで求めた、カゴメ無塩トマトジュースがあったから、生トマトを補強できた。

基本的に煮汁は、スパゲッティーニのゆで汁。 塩も無駄にならないし。

 

50歳を目前にしたこのごろ、ようやく知ったが・・・プロセスチーズは、ナチュラルチーズに混ぜ物して

溶解させて袋に流し込んでこさえるんだね。 ど〜りで熱で溶けやすいはずだ・・・(汗)

 

トマトシーズンが、この夏ずっと続くといいなぁ・・・

今年は仕事も少なそうだから、超絶貧乏は超々絶貧乏になるだろうし。

 

ともあれ、近所(100m未満)に空の駅=100円有人販売所があって、とても嬉しい。

なにしろ注文すると、オマケしてくれたりして入荷するし。 そもそも100円でも注文可能なのが素晴らしい。

スーパーのしなびた輸入野菜では気力が養われないから、地元の野菜は大事なのだ。

霊感?があるわけではないが、気力というか体力が養われる野菜は違うことが感じられるこのごろ。


ではまた