相当ダメな タイマー

 


  

聞きたくないウワサ

 

思った通り、コロナに乗じて、給付金や補助金詐欺がジャブジャブに発生している。

 

気まぐれドナルドは、相変わらずの低脳っぷりをメディアへまき散らしている。

情報の信ぴょう性は、金正恩とさほど変わらなくなっている。 もとより根拠なし発言だ。

資本主権陣営の頂点たるリーダーが、バカメリカンのバカ大将では、世界秩序に関わる。

ま゛〜そのために情報操作で当選させられたんだから、正に図に当たっている。

レッドチームからすると、カネ次第の成り上がり社会なんて、くだらない・・・と思わせたい。

メリケンの食習慣はハチャメチャだから、腹に一物どころか、病巣のデパートだろうから

ドナルドもそろそろ、いろんな意味で年貢の納め時・・・かもしれない。

 

NTTがドコモを吸収するという。 わざわざ分割したものを、勝手に吸収できるのか?

そもそも、災害に弱過ぎるコスパの低い光ファイバーが、足を引き続けたのではないか?

もとは国策のマチガイなんだろうが・・・

 

ガクジュツカイギとやらの存在、知らんかった。

予算は10億もあったそうだが、任命の意図がどーのこーのもサルコトながら・・・

これまで続いた仕組みであるならば、野党がツッコミ入れるにしろ、今更気づいたのか?

ただ、ナゾの予算?10億円ものもの大枚がつぎ込まれていると謂うから、国民としては

合点がいかぬから、仕組みの説明をする必要があるのは確かなことだ。 

運営の是非を問う前に、10億円の成果物を示してもらうことが、最低限必要だ。

国民に理解できない成果物であれば・・・無意味なカイギということになる。

 


 

ところで

スーパーで、結果的に市価よりも高いヒガシマルの牡蠣だししょうゆ、を求めたんだが・・・

薄い万能しょうゆで、ただの甘い化学調味ダレとの差は、ほとんど感じられなかった。

とゆ〜か、すんごい敗北感・・・ 牡蠣だしは、これほど薄くて無駄に甘いのか???

仕方ないので、かけ和麺をいただくとき、隠し味に加えることにした。

捨てるのは忍びなく、リサイクルする策。 それとなくコクが出た、と思うことに決めた。

この商品は、全力でインチキ臭いことは、謂うまでもなかろう。 

あんまり甘いから、鹿児島産かと思ったら、兵庫県産だったのは驚きだった。

 

 

さて本題なんだが、いつぞや求めたドリテック社のキッチンタイマーズ

1年あまりで、アッサリ壊れてしまった。

昔からの上のは別として、右と下のヤツで・・・途中で止まって、勝手に休んでしまう。

言葉は悪いが、もはやクソの役にも立ちゃしない。 単なるゴミである。

 

上のは、横浜からやってきて、軽く10年以上は役立ってくれて、本当に感謝しているが

そのあと、カンタンに信頼して求めてしまったヤツラは、まったくダメだった。

 

右のヤツは、そもそも小径だから、バネヂカラがギヤを圧迫して自壊した感じである。

下のヤツは、動くんだが途中でカウントを止めてしまう体たらく。

 途中までジリジリ動くから、逆に腹立たしい。

 

さ〜すが、メイドインチャイナ・クオリティ

こんなんで、よ〜もま゛〜原子力潜水艦なんぞ、造られたもんだよなぁ。

被曝しても、人民解放軍の兵士は、無尽蔵にいるから平気なのだろう。 兵器だけに・・・

 

あ〜そういえば、スマートウォッチはそのあたりが便利だったっけ・・・

とはいえ、キッチンタイマーで4万円越えは、非常識すぎるなぁ。(笑)

 

結局のところ、わが家のキッチンタイマーは全滅。

残るは、スマホかガラホのタイマーしかないから、イマイチ即応性に欠ける。

毎度、アプリを起動してセット・・・ なんて、やっちゃおれん。

 

毎日困るから、開けて修理をしてみるか。

 

まず、小さいほうのT-319を開けてみる。

緑のギヤは、ゼンマイを巻く外装とつながっており、ねじ巻きギヤである。

それを受けとめる白いギヤは傾いて、巻く力を受け流してしまっていた。

緑のギヤを下げて、戻せないかと思ったが、ギヤナメはまったく戻らなかった。

根本的な、ギヤと軸受けの強度不足である。

ほとほとダメそうで時間のムダと判断して、GoTo燃えないゴミへ。(笑)

 

ちなみに

横浜からやってきた、左上のT-331を開けてみたが、ギヤと上の板は金属製だった。

ただ・・・バネヂカラをギヤが受け止めるぶん、上と下の板をつないでいる柱が樹脂で

長年のチカラに耐えかねて曲がり、平行四辺形になっていた。

だから、ねじまき部が左上に寄り、外装と干渉して動きづらくなったのだ。

回すところの外周を削れば、まだ動く。

ベルの音が悪くなったのは、その歪で、カネタタキ?の当たりが変わったからだろう。

 

大きいほうのT-315は、ステンの回す部分を抜きかけた際に覚った。

軸受けの傾き。

中身はやはり樹脂製だろうから、もう早、強度不足でバネヂカラの影響が出たに違ない。

とゆ〜ことで、おそらく傾きが原因でステンと本体の樹脂の抵抗が大きくなり、回転が鈍った

と診て、気分は悪いが、若干抜き気味に浮かせ、テスト・・・ ほぼ、回復。

たまに、ゼンマイチャージしたのに、動き出さないことがあるが。(笑)

調理のために用いる手前、グリスを塗るワケにもいかない。

あと一年もつだろうか・・・

片手で軽く回して用いることができる便利さは、他に代えがたい。

 

小さいほうは当初から設計ミス感はあったのだが、まさか大きいほうまでとは、情けない。

実質的に、長持ちするのは初期のT-331だけ・・・なようだ。

もっとも安く、もっとも信頼性が高かった。 無論、削って稼働を確認し、現役復帰させた。

当面は、デジカメやガラホ・バッテリーのフルチャージ防止用として、再活用しようと思う。

 

買い替えも考え一応アマゾンを眺めたものの、T-331以外のゼンマイ式には、

根本的に耐久性に問題があって、鳴らなくなる/最初から鳴らないモノも少なくjないようだ。

ほか、冷蔵庫にくっつかなかったり、7セグ数値ではピンと来なかったりと、残念なモノぞろい。

トマトはまだしも、ミミズクやペンギンをクビリ切るように回すのも、ナンだしなぁ。(笑)

 

たかだかキッチンタイマーくらい、あれこれ選べる時代になってほしいものだ・・・


ではまた