暑くなり 厄介が増えた

 


 

っぽい 知らせ

 

NHKを受信しなくなるフィルターなるものが発売されていたとは・・・知らなかった。

要は、その地域のNHKに割り当てられている周波数をオミットすればいい。

さておき、問題は、なぜ朝鮮者じみたイイガカリに近い徴収を続けるのか・・・だ。

スクランブルもかけずにタレ流しておいて、受信できる装置を持っているだけで、

受信料を払うべきだ、とは理不尽を通り越して、単なる電波の押し売りではないか。

せめて、公共放送のユニバーサルサービス税として、テレビ、ラジオを買ったときに

支払うなら、まだ理屈が通るのだが。

ただ単に、電力業界同様、努力せずに安定した収入が欲しいだけである。

 

セブンイレブンから 『エコバッグになるハンカチ』 なるものが発売されたという。

常識ある青の読者諸氏ならお気づきだろう・・・ 畳んだエコバッグをハンカチと称して

利用しているダケだよなぁ、と。(笑)

ハンカチとして利用した直後、レジに濡れたのを出すことができるのだろうか???

モノは考えようで、エコバッグの税込価格だと、レジ袋100〜数百枚はイケそうだ。

私は横浜にいたころからエコバッグ派だったから、エコポイントがもらえなくなったし、

レジ袋料が支払われるようになったことで、スーパーの二重取り感が否めない。

 


 

ハガキが届いて、久々に警察へ出頭することになった。

免許の更新で、久々の都会?亀津である。

5年まえ、視力検査の装置が旧く、中の蛍光灯が薄暗くて、たいそう見づらかった。

今回はどうやらLEDになったようで、とても明るく見やすくなっていた。 やれやれ。

 

帰りしな、ホームセンターで除草剤と、待望の笠を買った。

さすが、農業が主産業なだけあって、品ぞろえは豊富。

 

笠の角度が深くなったぶん、やや重いが、すこぶる風に強くなった。

すなわち、圧倒的に涼しいし、雨も防がれる帽子なのである。

久々に、満足のゆく買い物だ。

ドコ人用か知らぬが、異様に長い頭に最適化された、ヘソに届きそうな、アゴヒモの

長さがカナリ気になるが・・・

 


 

中古のルーターが届いた。 アマゾンで、税込8500円とお手頃。

仕事に支障が出るので、早々に購入した。

流行のナノSIMでなく、マイクロSIM対応の機種でないとイケナイのもある。

 

APN設定は、選択するだけでよかったハズが、すべて消去されていた。

設定し終え、早速タフパッドでテスト・・・と、インターネットアクセスなしとなってしまう。

よくよく調べてみたら、アダプターのIPv4設定が、なぜか固定アドレスになっていた。

DNSまで、ご丁寧に・・・である。 いったい、何が起こったんだ!?

仕事用デスクトップには、スンナリ開通できたので、問題はなかったんだが。

SSIDの変更などを、ブラウザーからやらないといけないのが、結構面倒だった。

 

で、今週になって、コリア製ルーターを再起動させたところ、案の定起動した。(笑)

あれだけ念入りにチェックした、にもかかわらず・・・ である。

 

先週は、仕事で行き詰まってい、体調と謂うか精神状態が半混乱状態だったから

それが電磁波となって、Wi-Fi回路を刺激したのだろうか?

超能力というカテゴリーは有名ながら、そんなカッコイイやつでなく、半端で意図できぬ

役立ちもしない、意味不明な能力も多々あるだろうから・・・ たぶんソッチ系だ。

意識せず、事象に干渉する無駄な脳力?を持つニンゲンは、実は少なくないと思う。

トンデモな幸運とか、狙ったような不幸、ムシの知らせなどが、その筋だろう。

制御できれば超能力者なのに、能力に気づくのも難しいから、むしろ害人かもなぁ。

自他ともに、迷惑能力になる可能性が否めない。

 

ともあれ

いつまた不通になるか知れないから、故障からの復活を喜んだところで、せんないこと。

信頼のおけないルーターをいくつ持っていても、意味は薄い。

 

他方で

故障ルーターはモバイルバッテリーとして使えるから、非常用電源には使える。

無駄にモノが増えてしまったのは気に入らぬが、爆発しなきゃ、問題ないだろう。(笑)

 

ちなみに

本機で特徴の、Wi-Fiを用いず、Bluetoothによるテザリングをテストしてみたところ、

通信速度が上がらなかった。

タブパッドには、同規格のエレコム・マウス、ワンワンニャー・キーボードを接続していた。

つまるところ、それぞれ通信を奪い合い、常時接続を要するテザリングは不利のようだ。

省電力になることは確かなので、非常時には使えるので、頭sの隅に置いておこう。

 

 

そういえば

ワンワンニャーは未公開だったと思う。

出先で、タフパッドの入力作業に利用しようと、アマゾンで求めたものである。

名前どころか見た目も超ヤンチャだが、なかなかどうして、中身は至って堅実な製品だ。

コンパクトながら、チェリーMXスイッチ(赤軸)を採用したゲーミングキーボードだそうで

6780円と割安。 MXスイッチを採用すると、とかく9000円以上が相場だ。

 

赤軸は、三倍速そうだからでなく、キータッチの重さが軸色によって違い、軽めのタッチ。

黒、青、赤、茶、銀、クリアなどがあり、最初は茶、今は赤が気に入っている。

この記事は、アーキスの赤軸テンキーレス、キーボードをデルのノートパソコンの上へ

すき間をつくって設置・・・ まことにヘンテコな環境で記している。

長時間のキーパンチにも疲れにくいうえ、本体が熱くなっても、熱が伝わりにくい。

 

安かったから、おそらくソックリさん(互換)スイッチを採用していると思われたが、

使い古したアーキスのキータッチと比較すると、滑らかで音が静かなので驚いた。

マックブック・プロがなんぼ改善しようとも、このキータッチには全く及ばぬ次元である。

 

なお

選定の決定的な理由は、スペースバーの右側に、AltとCtrlキーが配されているため。

左手でマウスを使い、右手でフォトショップなどのショートカットを利用できるのが条件だが

コンパクトキーボードでは、なかなか見つからない。

 

320グラムあって、携行するには重いが、本格的キースイッチと、ウキウキする派手な

イルミが嬉しくて、ついつい持ち歩いてしまう。(笑)

重いのは、キーボードにしては大きなバッテリーを搭載しているからだろう・・・と信じて

イルミを点けっぱなしにできるところもイカス。

もちろん、イルミの発光パターンや発光速度なども、かなりバリエーションがあるから、

気分によって変えられるところもまた、ヤケに喜ばしい。(笑)

 

Fキーを利用しないので、そこは問題ないが、カーソルを多用するので、

いちいちファンクションを押しながら、WASDのキーを押すのは、だいぶ慣れが必要そう。

 

USキーボード配列だから、( )が89でなく90におなってしまうから、キートップ表示と

タイプされる文字が異なるので、勢いUS配列のドライバーを入れ替えて修正したものの

ブラインドタッチすると間違えてしまい、日本語配列のドライバーに戻すハメになった。

幸い、90年代はじめのころ、海外向けノートパソコンのデザインしていたので、

USやUKのキー配列が脳裏に焼きついてしまって、日本語への切り替えや@の入力にも

さして困ることはない。 確か、USとUKはダラー$とポンド£が異なっていた。

左上すみがESCキーになっていて、チルダ~と兼用されているので、US配列で使用すると

日本語切替はESC+Fn1+Altの3キー押しになってしまうのも、いささか脳内スイッチの

切り替えが必要かと思った。

 

充電は、流行りのUSBタイプCで、ケーブルも付属している。 ただし、白いし太い。

有線キーボードとして利用できるのは面白いが、充電しっぱなしになるのは気がかりだ。

 

オマエは、キーボードマニヤもやってたのかよ! とのツッコミもあるだろうが、

公私とも文書作成が少なくないから、快適なキーボードでないと、指の痛みで作業続行が

し辛くなったり、好ましくない痛みで、集中力を削がれ妄想力の暴走が発揮できないのは

まったくもって、いただけない。

 


 

この夏もまた、去年より暑くなってきた。

 

と謂っても

まだ梅雨明けしてないんだが・・・ 今日時点で、もっとも遅い梅雨明けになってしまった。

 

わが家はコンクリ家屋で、昼の暑さが深夜どころか明くる日まで残り、蓄積していく。

夜半の室温は33℃を超え、最高気温より高くなる始末。 冷蔵庫の放熱も加わるからだ。

ハブの恐れはあるが、玄関を開放して休むしかない状況に陥っている。

幸か不幸か、ハブは30℃を超えるような環境は、死が近づくので好まない。

<気象庁より

気温を底上げしているのは、とりもなおさず、海水温が異様に高い現象が根っこにある。

 

それと同じ原因かどうか知らぬが、本土を襲う豪雨は、中国中南部をからやってくる。

<tenki.jpより

人類最悪の失敗作である、三峡ダム周辺を中心に大雨が断続し、洪水が頻発している。

これはもう、大規模なオカルト事象としか思えない。 そのまんま、天罰の具現である。

我が国まで、なぜトバッチリに? と、思ったアナタは、朝鮮の血をひく者だろうな。(笑)

チャンやチョンをのさばらせたのは、ポン人の責任が最も大きい。

それに、開発という名の自然破壊と、工業地帯の建設を高密度で行い、好き放題やった。

アジアの小国が、世界第二位の経済大国などと聞こえはヨカッタんだが・・・

実際は幾多の失敗と喪失、犠牲の上に在る。

 

古典的な発展とはソーユーもんだが、多額のツケを払わにゃならぬ時が来たのである。

さはさりながら、一見、犠牲が大きく見えるのは、無駄に増えた人口のためでしかない。

でなければ、球磨川が氾濫するような地域を、わざわざ宅地にすることもなかったろう。

運が悪かったのでなく、むしろ感覚が鈍すぎたのだ。 重ね重ね、人災である。

 

国債の発行額の、何千倍、何万倍、それ以上もツケがたまっている・・・ かも知れんよ。

死滅した生物を、カネで復活できるワケでもないしさ〜


ではまた